Q : 本当に全国どこでも来てくれるのですか? こちらは交通の便も悪い地方ですが・・・
A : はい、どんなに不便な所でもお伺いします。
出演料の他に交通費や、開催時間によっては宿泊費も
必要となります。実績として、瀬戸内海に浮かぶ小島、鹿久居島や、石川県野々市市、金沢市でも落語会を開催したことがあります。
Q : 寄席を開催するのは初めてなので不安です。
A : 皆さんそうおっしゃいますが、簡単にできますので大丈夫です。先ずは「問い合わせページ」からお気軽にご相談ください。清五楼が丁寧に分かりやすくご説明いたします。
Q : 予算があまりありません。落語家さんを呼んだことがないので、来てもらえるか心配です。
A:可能な限り対応させていただきますので、予算が決まっている場合はご遠慮なくお知らせ下さい。
Q : 寄席になりそうな会場がないのですが・・・
A : 公民館、集会所、会議室、店舗など、屋内であればどこでもOKです。
ただし公演中、ドアを開けっぱなしにして人が頻繁に出入りしたり、電話が鳴ったりという環境はお客様も演者も集中しずらいので避けるべきです。
Q:時間はどれくらい見ておけばよいですか?
A : 演目によってさまざまですが、前座ネタと呼ばれる短いもので15分~20分、大ネタ(トリネタ)と呼ばれるもので40分程度です。いつもはせっかくなので大ネタを楽しんでいただいています。高齢者は集中力が続かないので、短い話を2本のほうが良い場合が多いです。
全体で1時間なら途中休憩なしで行けます。
2時間になると間に10分ほどの休憩を挟みます。この場合は落語の他に別の芸種を挟み目先を変えた方がお客様を飽きさせません。
Q : 落語家さんの他にどんな芸人さんがいらっしゃるのですか?
A : 講談、マジックショー、ウクレレ歌謡ショーなどバラエティーに富んだ出し物をご用意できます。
Q : チラシを作るので、ホームページの清五楼さんの写真や紹介文を使わせていただいていいですか?
A : はい、ご自由にお使いください。
Q:飲食をしながら落語を楽しみたいのですが 。
A:申し訳ありませんがお断りしております。とくにお酒が入ると私語が多くなり、演者もお客様も辛くなります。